斎藤工の父親母親のお店とは?姉はライフセーバー?

映画やドラマで活躍中の斎藤工さんですが、お姉さんやお父さん、お母さんはどんな方なのでしょうか?斎藤工さんの家族にスポットを当ててみました。

 


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斎藤工の姉は元ライフセーバー

斎藤さんのお姉さんは元ライフセーバーでした。今は現役を退き、結婚しています。お姉さんは体育大学に進学し、ライフセーバー部に入部し、活躍したそうです。そのときの同じライフセーバー部に所属していた後輩が結婚相手だそうです。

 

 

旦那さんの年齢は、斎藤工さんと同じ年です。旦那さんと斎藤さんは同じ引っ越しのアルバイト先で働いていたことがあるそうです。その仕事がつらい時に励ましてくれたことがあるそうです。そんなお姉さんの旦那さんに斎藤さんは信頼をおいているとのことです。

 

ひょっとしたら義理のお兄さんは斎藤さんと同じアルバイトをしていたことがきっかけで、お姉さんとの仲が深まったのではないかと想像してしまいました。もしそうであれば斎藤工さんが愛のキューピット役かもしれませんね。

 

斎藤工の母とは?

おしゃれイズムに斎藤さんが出演した際に、お母さんから斎藤さんに対する苦言がありました。

 

斎藤さんが友達を実家に呼んだ時のことです。自ら友達を実家のレストランに呼んでおいて、斎藤さん本人は友達をほったらかしにして、近くの携帯電話店に出向き、携帯電話の機種変更をしたとのことです。

 

本人曰く、ご両親が話好きで友達との会話が弾み、自分が居なくてもいいのではと思い、出掛けてしまったとのことです。

 

そんな斎藤さんに対して、司会のクリームシチューの上田さんは、「おかしい」と突っ込みを入れていました。でも斎藤さん本人は「その場に必要性を感じなかった」と反論していました。こうした斎藤さんの性格は放浪癖がある家族の影響がでているのかもしれません。

 


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斎藤工の父親のお店とは?

斎藤さんのお父さんは、東京の三軒茶屋に「食堂デリカッテ」というレストランを営んでいるようです。場所は公表されていますのでファンの方は一度行ってみてはいかがでしょうか。

→食堂デリカッテの場所はこちら

 

お父さんの前職は、東北新社で映画製作やCMの宣伝活動をしていたようです。東北新社は東北にある会社ではなく東京港区にある大きな会社です。

 

外国の映画を日本語吹き替え版にしていることで有名です。在職中はバッドマンの宣伝活動をしていたようです。朝の番組「ZIP」の映画コーナーでバッドマンの監督 ティム・バードンとの対談の中でお父さんが宣伝をしていたことが明らかになりました。お父さんも斎藤さんと同じように映画がきっと好きなんですね。

 


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